「復習タイム」の絶大な効果 - 勉強法.com 〜正しい勉強法と暗記のコツ〜

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「復習タイム」の絶大な効果


今回は前回の続きです。


(前回記事:勉強効果10倍!?上手な1時間の使い方


「復習タイム」を早いタイミングで行う意味と
その効果についてのお話です。


まず1つ目は、
そこまでに勉強したことが本当に身についているのか
確認するため、です。


たとえば暗記系に取り組んでいたのであれば、
本当にきちんと覚えられているかどうかを
チェックするイメージです。


さっきやったところだし・・・
と油断をしていると、思っていた以上に忘れていることに
気づくと思います。


身についているかどうかの確認 
とは
忘れしまっているところの発見
という意味でもあります。


ここで忘れてしまっていることに気づけないと
自分では身についていると錯覚したまま先へ進む
ことになってしまいます。


当然ここで忘れてしまっていると気がつけば
すぐに覚えなおせばいいわけです。


このタイミングで覚えなおせば、一度覚えた直後ですので、
すっと頭にも入りやすくなっていると思いますが
しばらくたってから気づいたのでは、
また最初から覚えなおすのと同じ様な状態になってしまい
非常に効率が悪いことがお分かりいただけるかと思います。


そして2つ目は
忘れにくくするためです。


人間の脳は、何度も出会う情報を重要な情報だと
認識し、脳内にとどめておこうとしてくれます。


つまり、時間がたって忘れてしまう前に
もう一度復習で同じ知識に触れておけば、
その先忘れてしまう可能性を軽減することができる
というわけです。


せっかく覚えても忘れてしまっては意味がありません。
ですから、忘れにくくするための勉強の仕方も
非常に重要です。


そういう意味で早いタイミングの「復習タイム」は
忘れたころに復習
ではなく
忘れる前に復習
ということを実践するための時間でもあると
言うことができます。


以上、「復習タイム」の意味や効果については
理解していただけたでしょうか?


これをやる・やらないの差は非常に大きいです。
ぜひ実践してみてください。


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