暗記のコツとテクニック(3) - 勉強法.com 〜正しい勉強法と暗記のコツ〜

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さて前回は、効果的な暗記のコツを実体験してもらうために

練習問題を用意しました。


10個の『モノ』を3分間で暗記してもらうという

問題でしたが、まだ覚ることができているでしょうか?


では1から10まで、何も見ずに答えてみてください。


(※この下に解答・・・)
















<暗記リスト・解答>

1.トラック
2.リンゴ
3.はさみ
4.えんぴつ
5.歯ブラシ
6.石ころ
7.テーブル
8.包帯
9.ワイングラス
10.カッター



どうですか、覚えられていましたか?

今回と次回の2回にわけて、
これからをいとも簡単に覚えてしまうコツをお教えします。


まず今回お伝えしたいのは、

【どうすれば上手に暗記をすることができるのか?】
その基本的な考え方についてです。


上手に暗記をするコツは

『右脳』(うのう)を使った暗記をすることです。


脳は大きく『左脳』(さのう)と『右脳』に分かれていますが、

『左脳』は言語や論理的な思考に関すること、
『右脳』は映像、音声的イメージや芸術的な創造性に関すること
をコントロールしていると言われています。


『右脳』を使った暗記とは、イメージを伴った暗記です。


例えば、

街中を歩いていたら突然目の前に大きな隕石が落ちてきた・・・
という場面に遭遇したとしましょう。
もしそんな場面に遭遇してしまったら
一生その場面を忘れることはできないでしょう。


これはそこで起きたことのインパクトもさることながら

目の前に隕石が落ちてきた場面が
『右脳』の中にイメージとして記憶されているからです。


『左脳』を使って、単に言葉だけで覚えるよりも

『右脳』を使って、イメージで覚える方が、
覚えやすく、そして忘れにくい、そういう性質があるわけです。


ですから何かを暗記しようとするときにも

この性質をうまく活用し、『右脳』を使ったイメージでの暗記を
するように心がけると効果的です。


では具体的に、そのイメージでの暗記とは

どのようにすればいいのでしょうか?



次回は、『右脳』を使ったイメージでの暗記で、

驚くほど簡単に上の10個が覚えられてしまうという
体験をして欲しいと思っています。


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