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さて前回は、


【覚えたいもの と 何か を結びつける】


の例をいくつか紹介しました。

 
今回は、多くの人が普段からやっていて
どんな科目にも通用する


【覚えたいもの と 何か を結びつける】


の方法をお話したいと思います。

 


小学校時代からずっと使っているであろう

その方法で用いるモノとは、


『赤ペン』


です。

 
これまでみなさんも、
大事な用語を赤ペンで書いたり、
重要な部分に赤ペンで線を引いたり
してきたことがあるはずです。
 
実はこれは


【覚えたいもの と 色(この場合は赤) を結びつける】


方法だったというわけです。

 
ただ、誰もがやったことがある方法だと思いますが、
それを本当に上手に活用できている人はあまり多くない
という事実もあります。
 
ほとんどの人は、
一度赤ペンで書かれた用語を、何度か他の紙に書き写して
覚えようとするのではないでしょうか?


もしくは、覚えるより慣れろで、すぐに問題に取り掛かって、

できなければ戻って覚える、という方法を取る人も
いるかも知れません。
 
しかしながらどちらの方法も、赤ペンで書くことの
本来の効果を十分に発揮できている方法ではありません。
 
上にも書いたとおり、赤ペンを使うのは、


【覚えたいもの と 色(この場合は赤) を結びつける】


ため、でした。

 
ではどうして


【覚えたいもの と 何か を結びつける】


ということをするのだったか、覚えているでしょうか?

 
それは


『イメージ』


を使った暗記をするためでしたね。

 


赤ペンを使う方法も、実はこの『イメージ』暗記につながるものです。

でもそのやり方を知らない人がたくさんいます。なぜか?


当然それをこれまで誰も教えてくれなかったからですね。

 
まず学校では教えてくれません。
そして塾でも教えてくれません。
 
実は先生たちも、誰からも教えてもらってないので知らないのです。
よければ試しに聞いてみてください。
 
「どうして、大事なところは赤ペンで書くんですか?」 と。


きっと返ってくるのは、


「それは、大事なところだってわかりやすくするためだよ。」


という感じの答えだと思います。

 


次回、その答えとともに、赤ペンを用いた学習法のコツを

お話します。


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