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がんばっても結果が出ない間違った努力(2)



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前回からの続きです。


「がんばってるのに・・・」
「努力してるのに・・・」


と感じている人は、間違った努力をしてしまっている

可能性があります。


今回はよくある『間違った努力』の例の2つ目について

お話したいと思います。
 


2つ目の例は、


「時間をかけて問題をたくさん解いた。」


ということを、努力したと思い込んでしまっているケースです。

 


さて、これのどこがいけないのでしょうか?



前回の単語の例と同じですが、

ただ問題をたくさん解くことを目的にしてしまって
いるところがNGです。


問題を解くだけ解いて答えあわせをしない人がいます。

答え合わせまではするけど、間違えたところは×をするだけ、
という人もいます。


こういう人は、時間をかけて問題を解いても、

結局何も身につかずに終わってしまっているわけですね。
それでは努力したとは言えません。
 


問題を解いたら答え合わせをし、

間違えたところは解説や参考書などを見て、しっかり
解けるようにすること。
ここまでやって初めて努力できたと言うことができます。
 


前回と今回でお話したこと以外にも、

間違った努力をしている人を多く見かけます。


そういう例を

「残念な人の勉強法」
としてもう1つのブログに掲載しています。
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