受験合格のための勉強法 - 勉強法.com 〜正しい勉強法と暗記のコツ〜

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受験合格のための勉強法 〜合否は受験前に決まる?〜



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来月にはいよいよセンター試験が実施されます。

同じくして私立中学の受験も始まります。
高校受験もそこから少し送れてスタートですね。


ここからは受験生とその親御さんにとって

一番大切な、そして緊張もする時期となります。
 


過去たくさんの受験生を見てきました。


第一志望を見事勝ち取った人もいれば、

悔しい思いをした人もいます。


受験は1点の戦いだとよく言われますが、

その1点を争う当日の戦いに至るまでの
「プロセス」(=受験までの取り組み)
が大切なのは言うまでもありません。


数多くの受験生を見てきた中で感じるのは、

第一志望を勝ち取った人とそうでない人は、
やはりこのプロセスの部分に大きな違いがあった
ということです。



当日運良く自分に合った問題が出て・・・



というケースを除けば、ほとんどの場合

合否は受験前に決まっていると言えるのかも知れません。
(※当日運良く、も受験前勉強の賜物ですが・・・)
 


次回からは、この受験直前期、

何を考え、何を勉強すれば合格できるのかということについて

話をしていきたいと思います。



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受験合格のための勉強法2 〜受験校の正しい決め方〜



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さて、前回から引き続いて

この受験直前期、
何を考え、何を勉強すれば合格できるのかということについて
お話をしていきたいと思います。


今回のテーマは、

「受験校の正しい決め方」
です。


もうすでに出願してしまっている場合は変えようがないですが、

まだここから出願だとか、どこにしようか決め切れていない人は
参考にしてください。


受験校を選ぶときに使われる一般的な基準としては、


1.チャレンジ校

2.実力相応校
3.すべり止め校


の3段階があります。


無事合格を手に出来る人というのはこれらの見極めがしっかり

できています。
逆に不合格になってしまう人はここの見極めガ上手にできていない
ケースがほとんどです。


特に1と2の区別がきちんとできていない人は結果的に

3のすべり止め校しか合格できない可能性が高まります。
 
1と2の区別をしっかりつけるためにまず必要なのは、


「受験タイミングでの自分の実力を正しく予測すること。」


です。



受験タイミングでの実力とは、


1.今現時点での学力

2.ここからの伸びしろ


の2つを合わせたものになります。


 

今現時点での学力を計るうえで利用するのは
模擬試験ではありません。


この時期になると模試の偏差値は何の意味も持たなくなります。


模試の偏差値はあくまで目安。

受験校の候補を考える際の参考にする程度です。
(偏差値についての話はまたの機会にします。)


ここからは自分が受けようと考えている学校の過去問を

やってみるのが一番です。


それを解いて、何点くらい取れるのか?

昨年や一昨年の合格最低点が公表されている学校であれば
それと自分の点を比較してどうか?
などをまず把握しましょう


これで今現時点での学力が分かりました。


さああとは、ここからの伸びしろが分かれば

受験タイミングでの自分の実力を予測することができるのですが、
さてその伸びしろはどのように考えれば良いのでしょうか?


この続きは次回お話したいと思います


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受験合格のための勉強法3 〜伸びしろを知る〜



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さて、この受験直前期、

何を考え何を勉強すれば合格できるのかということについて
話を続けたいと思います。


今回のテーマは、

「ここからの伸びしろを知る。」
です。
 
前回は、
受験校を選ぶときに使われる一般的な基準として、


1.チャレンジ校

2.実力相応校
3.すべり止め校


の3段階があり、それをきちんと見極めるためにも、


「受験タイミングでの自分の実力を正しく予測すること。」


が必要であるという話をしました。

 
受験タイミングでの実力とは、
1.今現時点での学力
2.ここからの伸びしろ
の2つを合わせたものになるのですが、今回は
2についてのお話です。
 
まず最初に心にとめておいて欲しいのは、
ここからの時期、


「思っているほど伸びない。」


ということです。

 
「えっ、それじゃあ勉強しても意味無いの?」


と思われた方、そういう意味ではありません。

 
「全く伸びない」
と言っているのではなく、
「思っているほど伸びない」
と言っているのです。
 
もちろん「思っていた以上伸びた!」というケースもありますが、
多くの場合は、


「まだまだここから伸びる!伸ばせる!」


と、自分の力を過信しすぎて現実を見れていない

ことがほとんど。


がんばろうとする気持ちは大切ですが、あまりに現実離れしている

がんばり方や計画では途中で挫折してしまったり、身体を壊してしまったりと、
最終的にもよい結果にはつながりません。


ですから大切なのは、

「正しく伸びしろを知ること。」
です。


単なる「気合」だけで考えるのではなく、

本当にここからどれだけ伸ばせるのかを冷静に、
そして現実的に見極める必要があります。


次回、現実的な伸びしろを知る方法・考え方についてお話したいと思います。




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受験合格のための勉強法4 〜現実的な伸びしろ〜



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さて、この受験直前期、

何を考え何を勉強すれば合格できるのかということについて
話を続けたいと思います。


今回のテーマは、

「現実的な伸びしろ」
です。
 
前回は、ここからの時期、


「思っているほど伸びない。」


というお話をしました。

非現実的な見方で自分の力を過信しすぎては受験校の設定を
誤ってしまいます。


この時期には、単なる理想や机上の空論ではなく、

「現実的な伸びしろ」
を知ることで、正しく受験校を選ぶことができるということです。


さて、ではどのようにして現実的な伸びしろを知るのか?

 
ここで活用するのは『過去問』です。
現在の志望校の過去問を時間を計って一度解いてみます。
すでに最近解いたものがある場合はそれでもOKです。
 
例えば、ある私大の英語の過去問を解いてみたら、


1.長文問題で5問失点。
2.並び替えの問題で2問失点。
3.会話文の問題で2問失点。


だったとします。

ここからは失点原因分析していきます。



上記1だけ例をあげると、

長文で失点していた問題は、


1.文中に正しい単語を入れる問題が1問。
2.文中に正しい前置詞(熟語になってる)を入れる問題が1問。
3.内容把握に関する問題が3問。


でした。その原因として考えられるのは、


1.単語力不足
2.熟語力不足
3.読解力不足(特に単語が分からなくて・・・)


となります。


このような状態であれば、単語力をもう少しアップできれば

1も3も得点できるようになるのではないかと考えられますね。
 
現在自分が使っているのいるのはターゲット1900。
実際今はこのうち半分も覚え切れていない状態。
 
過去問中に出てきていて自分が分からないという単語の多くは
このターゲットに載っているもの。
じゃあ入試までに、これらをきちんと覚えきれば結果も変わってくるはず。


実際にこれらの単語が分かった状態で過去問を解けていれば、

あと8点は取れていたと分かった。
 
つまり、


単語力アップ ⇒ +8点


という現実的な伸びしろが見えるわけです。

(※あくまで過去問からの推測ですが。)
 
さて、このようにして、


「□□が出来るようになれば、あと○○点アップできる」


というのを各科目ごとに見積もっていくわけですが、

その際に注意しなければならないことがあります。
これを間違うと上記見積もりも全く意味を成さなくなってしまうのですが・・・


続きは次回お話したいと思います。




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受験合格のための勉強法5 〜優先順位〜



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さて、この受験直前期、

何を考え何を勉強すれば合格できるのかということについて
話を続けたいと思います。


前回の続きですが、今後の現実的な伸びしろをはかるために、


「□□が出来るようになれば、あと○○点アップできる」


というのを各科目ごとに見積もっていくわけですが、

その際に注意しなければならないことがあります。
今回はその注意点についてのお話です。


受験までの伸びしろを見極めながら、同時に考えていって欲しいのは


『優先順位』


です。



例えば、。


英語はAとBとCをやれば・・・
数学はDとEの復習をすれば・・・
国語はFとGを勉強しておけば・・・


と、たくさんの課題が受験当日までに残されている場合は

どこから、どの順番で手をつけていくかをしっかり考えようということです。


今からの時期、やるべきこと全てに手をつける時間は

残されていないと思います。


ですから、ただダラダラと勉強を進めていると、

肝心なものを勉強しきれずに入試の日を迎えてしまうことになるかも知れません。


少しでも入試本番でよい結果が出せるよう、たくさんある課題の中から

より効果的なものを選んで学習していく必要があります。



さて、ではその優先順位をつける基準、とはどういったものなのでしょうか?


続きは次回お話したいと思います。


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