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文章題に強くなるコツ(1)〜文章題はセンスで解く?〜

今回から算数や数学などの

『文章題に強くなるコツ』

をお話していきたいと思います。



算数や数学で、

「計算はできるけど、
文章題は大嫌い!!」

っていう人、多いですよね?


そういう人は、文章題は苦手だからと
それを勉強すること自体あきらめてし
まっている人もいるようです。


まず、文章題を苦手とする多くの人が
思っているような


【文章題ができるかどうかは
センスの問題だ!】


という間違った考え方を捨ててくださ
い。


文章題は、正しい考え方・やり方で
勉強できれば誰でもできるようになり
ます。




では早速、文章題についての基本的な
考え方からお話しますが、先ほども書
いたとおり、文章題を解くのに必要な
のは『センス』ではありません。

本当に必要なのは

『解法の暗記』

です。



文章題を解くのが得意な人の頭の中に
は、


【どんな文章題が出てきたら、
どういう風に解くか?】


という解法が何パターンもインプット
されています。


実際に問題を解くときには、そのイン
プットされた解法の中から、その問題
に最も合った解法を選択しているだけ
です。


学校で学習する文章題、もっと言うと
中学入試〜大学入試まで、入試で問わ
れる文章題でさえも、この、


【どんな文章題が出てきたら、
どういう風に解くか?】


という解法の暗記が元になっており、
基本とされる解法をいくつか暗記して
おけば、あとはそれらの組み合わせで
解けるようになっています。


ですから、文章題が解けるようになる
ためには、


1.基本の解法を暗記する。
2.その組み合わせのトレーニングを
する。


というのが正しい学習の順序となりま
す。


文章題が苦手な人は、いきなり2から
勉強しようとしてしまって挫折してし
まう人が多いようです。


解法が頭に入っていないのに、それを
組み合わせることはできません。

そうなると本当に『センス』の問題と
なります。

そんなことができてしまうのは、大学
の教授や偉い数学者の人だけです。


ですから、あなたの周りにいる文章題
が得意な人も必ず


1.基本の解法を暗記する。
2.その組み合わせのトレーニングを
する。


という順序で勉強しているのです。


文章題を解けるかどうかは『センス』
の問題ではありません。勉強のやり方
の問題なのです。


次回から、文章題の勉強のやり方に
ついて具体的なお話をしていきたいと
思います。



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前回から算数や数学などの

『文章題に強くなるコツ』

をお話しています。


前回お話した内容の復習になりますが
文章題を解くのに必要なのは

『センス』

ではありません。本当に必要なのは

『解法の暗記』

です。



文章題を解くのが得意な人の頭の中に
は、


【どんな文章題が出てきたら、
どういう風に解くか?】


という解法が何パターンもインプット
されています。

実際に問題を解くときには、そのイン
プットされた解法の中から、その問題
に最も合った解法を選択しているだけ
です。


学校で学習する文章題、もっと言うと
中学入試〜大学入試まで、入試で問わ
れる文章題でさえも、この、


【どんな文章題が出てきたら、
どういう風に解くか?】


という解法の暗記が元になっており、
基本とされる解法をいくつか暗記して
おけば、あとはそれらの組み合わせで
解けるようになっています。


ですから、
文章題が解けるようになるためには、


1.基本の解法を暗記する。
2.その組み合わせのトレーニングを
する。


というのが正しい学習の順序となりま
す。

と、ここまでお話しました。


今回は

【1.基本の解法を暗記する】

ということについてお話したいと思い
ます。


そもそも基本の解法とは?


これは、

(1)公式
(2)例題問題レベルの解き方

を指します。


今日お話したいのは 

(1)公式 

についてです。



算数でも数学でも、たくさんの

『公式』

が登場してきますよね。


学校でも塾でも、それらをとにかく

「覚えなさい!」

と言われてきたと思います。



ただ、算数や数学が苦手な人の中には
この公式の覚え方を間違えている人が
たくさんいます。


そういう人は

『公式は覚えているのに、
    それを使うことができない』

という状態になってしまいます。


せっかく公式は覚えているのに、使え
ない・・・。とても残念ですよね。

こういうことを防ぐために、公式を覚
えるときに心がけて欲しいことがあり
ます。


それは、

【何をしたい(求めたい)ときに
      この公式を使うのか?】 

をセットで覚えるということです。


例えば

y=ax+b という公式。


これを単に、

「一次関数の公式」

とだけ覚えていると、どんな場面で
この公式を活用するのかわからなく
なってしまいます。


『y=ax+b という公式は一次関数の
式を求めるときに使う公式』


という感じで、


【何をしたい(求めたい)ときに
      この公式を使うのか?】 


をセットにして覚える必要があると
いうことです。


そうしておくと、


・傾きが2、切片が4の一次関数の式は?

・2点(1.3)(5.7)を通る一次関数の式は?


などという問題が出てきたときに、、


「一次関数の式を求める問題だから、
       y=ax+b を使うんだ!」


と、必要な公式を選択することができ
るようになります。


(※もちろん公式を選択できることと
実際に問題が解けることはイコールで
はありませんから、その点は次回以降
で解説します。)


このようにして正しく公式を覚えるこ
とが、文章題を解けるようになるため
の第一歩です。



次回は、覚えるべき基本の解法のうち


(2)例題問題レベルの解き方 

についてお話したいと思います。


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文章題に強くなるコツ(3)〜例題レベルの問題を暗記する〜

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『文章題に強くなるコツ』
の話を続けます。

まず前回までお話した内容の復習から。


文章題を解くのに必要なのは

『センス』

ではありません。


本当に必要なのは

『解法の暗記』

です。



文章題を解くのが得意な人の頭の中に
は、


【どんな文章題が出てきたら、
      どういう風に解くか?】


という解法が何パターンもインプット
されています。


実際に問題を解くときには、そのイン
プットされた解法の中から、その問題
に最も合った解法を選択しているだけ
です。


学校で学習する文章題、もっと言うと
中学入試〜大学入試まで、入試で問わ
れる文章題でさえも、この、


【どんな文章題が出てきたら、
      どういう風に解くか?】


という解法の暗記が元になっており、
基本とされる解法をいくつか暗記して
おけば、あとはそれらの組み合わせで
解けるようになっています。


ですから、文章題が解けるようになる
ためには、


1.基本の解法を暗記する。
2.その組み合わせのトレーニングを
  する。


というのが正しい学習の順序となりま
す。


まず

【1.基本の解法を暗記する】

ということについてですが、
そもそも基本の解法とは

(1)公式
(2)例題問題レベルの解き方

を指します。


前回お話したのは (1)公式 につ
いてです。今回はその続きで

(2)例題問題レベルの解き方

についてお話したいと思います。



公式を覚えるのと同時に、教科書や参
考書に載っている例題レベルの問題の
解き方もしっかり暗記をしてください。


例題レベル問題の解き方を暗記すると
いうのは、すなはち


『パターンの暗記』


ということなります。


教科書や参考書などに出てくる例題レ
ベルの問題は、これまで何度も何度も
出された問題であり、また今後も出さ
れ続ける問題であることがほとんどで
す。


無数にあるように思える算数や数学の
問題も、そのほとんどは、上記のよう
な例題レベルの問題を少しだけ加工し
たものにしかすぎません。

ですから実際に文章題を解く時には、


「この問題はどのパターンの
      問題に近いかな・・・」


と、パターン探しをするつもりで解く
というのが正しい解き方です。


決して自分の頭で解法を考えよう、
導き出そうとしてはいけません。
(←できてしまうならいいのですが・・・)



文章題が苦手という人は、一度このよ
うな例題レベルの基本パターンを暗記
しなおしてみてください。


答えを見ずに、同じ問題を何度か解い
てみて、

「もう完璧!」

と思える問題を多く作ることを目指し
ましょう。


なお「もう完璧!」の基準は、


【その問題の解き方(パターン)を
    他の誰かに説明できること】


です。


その状態まで到達できたものは、
パターン暗記に成功したと言ってOK
でしょう。


そうすることで、その問題に似た問題
に出会ったときには、


「あ、これは、あのとき勉強した問題
の解き方が使えそうだ・・・」


と、解法のイメージを作りやすくなり
ます。



次回は、例題レベルの問題を暗記する
うえで、絶対に意識して欲しいある
ポイントについてお話します。

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文章題に強くなるコツ(4)

『文章題に強くなるコツ』
の話を続けます。

まず前回までお話した内容の復習から。


文章題を解くのに必要なのは

『センス』

ではありません。


本当に必要なのは

『解法の暗記』

です。



文章題を解くのが得意な人の頭の中に
は、


【どんな文章題が出てきたら、
      どういう風に解くか?】


という解法が何パターンもインプット
されています。


実際に問題を解くときには、そのイン
プットされた解法の中から、その問題
に最も合った解法を選択しているだけ
です。


学校で学習する文章題、もっと言うと
中学入試〜大学入試まで、入試で問わ
れる文章題でさえも、この、


【どんな文章題が出てきたら、
      どういう風に解くか?】


という解法の暗記が元になっており、
基本とされる解法をいくつか暗記して
おけば、あとはそれらの組み合わせで
解けるようになっています。


ですから、文章題が解けるようになる
ためには、


1.基本の解法を暗記する。
2.その組み合わせのトレーニングを
  する。


というのが正しい学習の順序となりま
す。


まず

【1.基本の解法を暗記する】

ということについてですが、
そもそも基本の解法とは

(1)公式
(2)例題問題レベルの解き方

を指します。



前回は(2)例題問題レベルの解き方
の暗記についてお話しました。



今回は、そんな例題レベルの問題を暗
記するうえで、絶対に意識して欲しい
あるポイントについてお話します。

お話したいポイントは2つあります。


まず1つ目のポイントは、

【なぜそうなるのか?を理解しながら
暗記する】

ということです。


暗記だからといって、ただ単に解き方
を丸覚えしても役立つ知識にはなりま
せん。


なぜそのようになるのか、という理由
を意識しながら理解を深めることも
大切です。


もしどうしてもそうなる理由がわから
ないときには、学校(塾)の先生や
友達に質問してみましょう。



そして2つ目のポイントは、

【解き方のヒントも一緒に暗記する】

ということです。


参考書や問題集には、問題の解き方の
他に解き方を導くためのヒントが書か
れているものもあります。


解き方の中に吹き出しで付け加えられ
ていたり、欄外に書かれていたりしま
すが、実はそのヒントも一緒に暗記し
ておくということが非常に重要になり
ます。


どんな問題を解くときに、どんなヒン
トが書かれていたかを暗記しておけば、
例えその問題の解き方自体を忘れてし
まった場合でもヒントを元に思い出す
ことができる可能性があるからです。


困ったときの『保険』というわけです
ね。



まとめると、例題レベルの問題を暗記
するときには、


1.なぜそうなるのか?を理解しなが
  ら暗記する。
2.解き方のヒントも一緒に暗記する。


という2つのポイントを意識して欲し
いということですね。


是非参考にしてください。


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      どういう風に解くか?】


という解法の暗記が元になっており、
基本とされる解法をいくつか暗記して
おけば、あとはそれらの組み合わせで
解けるようになっています。


ですから、文章題が解けるようになる
ためには、


1.基本の解法を暗記する。
2.その組み合わせのトレーニングを
  する。


というのが正しい学習の順序となりま
す。


前回まで1についてお話してきました
ので、今回は

【2.その(=基本の解法)の組み合
わせのトレーニングをする】

ということについてお話します。


基本の解法が暗記できたら、あとは
実践あるのみです。ここからは演習の
『量』がモノを言います。


しかしながら、ここでも気をつけて
欲しいポイントがあります。


それは、

【考えすぎない】

ということです。


よく文章問題が苦手な人は、文章問題
を見た瞬間に解くことをあきらめて投
げ出してしまうことがあります。


それを見ていた先生や親は、

「もっと良く考えなさい!」

と怒ったような口調で言います。


実はこれ、文章題嫌いを助長している
だけなのです。

わからないのに、先生や親から考えろ
といわれる。

それが嫌だからどんどん文章題を解く
気持ちがなくなっていく・・・

という悪循環に陥ってしまいます。

文章題だけではありませんが、
知らないもの、わからないものは考え
るだけ時間の無駄です。

知らないし、わからないわけですから
考えても答えは出ません。


であれば、さっさと答えを見て、それ
を覚えなおすといったやり方の方が
効果的かつ効率的です。

もちろん、パッと見ただけで、

「あ、わからないや」

とすぐに投げ出してしまうのはよく
ありません。


問題を少し眺めながら、


・これまでどこかで出会った問題に似て
いるものはないか?

・どこかで得た知識で使えそうなもの
はないか?

・いくつか基本の解法を組み合わせた
ら解けないか?


という風に、これまでに学習した範囲
のものに関しては、解き方を

【思い出す努力をする】 

ということは大切です。


解き方を考えるのではなく思い出す。

もちろん思い出すためには、前回まで
にお話ししてきた『基本の解法』を
しっかり暗記している必要があります。

パッと見でわからなさそうな問題に出
会ったら、この思い出す努力をする時
間を取ります。


ただしこの時間は1問につき1分程度
とします。それ以上はかけません。


そして、1分間思い出そうとしても思
い出せない、解法が考えつかないと
いった場合には、さっさと答えを見て
しまいます。

そしてそれを前回までのように暗記し
ます。

もちろんなぜそういう解き方になるの
か理解もしながら。



このように、様々な問題に触れ、1分
間考えて思いつかなければ答えを見て
暗記するということを繰り返していき
ます。

この積み重ねができてくると、ある段
階から解法が思い浮かぶ(=思い出せ
る)ようになってくるはずです。

少しずつ文章題のパターンが頭の中に
定着してきた証拠ですね。



1分間考えて解き方が思い出せないも
のは、答えを見てそれをきちんと暗記
する。

これにより、前回までに暗記した

【基本の解法】

の『使い方』や『組み合わせ方』を頭
に入れていく、というわけです。


さて次回は、今回お伝えしたやり方で
の効果を2倍〜3倍にするあるポイン
トについてお話したいと思います。


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